局所治療の限界克服
自律神経疾患・ワクチン後遺症も治す
習得に10年かかる東洋医学を
3日間、3か月でマスター
したいと思いませんか?
翌日から遠隔治療、東洋医学の治療ができる鍼灸師にあなたもなれる。
クリニックでも!コロナ・ワクチン後遺症の
ハイパーエナジー鍼灸導入後、効果を発揮しています。
クリニックでも導入いただき
ワクチン後遺症
難治性の帯状疱疹痛に効果が出ています
ひがしリハビリテーション
整形クリニック院長
片岡 昌樹先生
習得に10年かかる東洋医学を
3日間集中、3か月フォローで
マスターし
運動器疾患以外も治せる鍼灸師になる
内科系、神経系、内分泌代謝系を治す
一流の鍼灸師になる秘訣とは
□上田式統合鍼灸認定講座
婦人科疾患と
がん治療編 日程
-自律神経、女性疾患、がん、
血液データ薬理学編-
土日受講や日曜受講
など
ご希望でお選びください
講座は第1回からの
ご参加を
お願いしております。
自分のタイミングで、
できるだけ早くスタートできる!
毎月スタート時期があります。
これは繰り返し勉強する機会を作るためでもあります。
どの月からはじめても3カ月(開催時期によって4ヶ月)の間、講座を受け放題になります。
各期2回受けられます。場合によっては3回受けられます。
臨床実践をしていく勉強会なので、受講し翌日から患者さんに実践施術し、次の勉強会または毎月行われる患者カンファレンスでスキルを上げていきます。
実際の患者さんの治療法を毎月修正できるので、内弟子(就職して修行している弟子)と同じ様な加速的な結果が出ます。
毎月スタートのタイミングがあります。
(5月、6月、8月、9月スタート)
2026年
第12期 (日)(月)開催
4月期生(7月まで繰り返し受講可能)
5月期生(8月まで繰り返し受講可能)
第1回 4/5(日)、5/10(日)
第2回 4/6(月)、5/11(月)、6/14(日)
第3回 6/15(月)、8/2(日)
2026年
第13期 平日開催
8月期生(8月まで繰り返し受講可能)
9月期生(9月まで繰り返し受講可能)
第1回 8/4(火)、9/1(火)
第2回 8/5(水)、9/2(水)、10/13(火)
第3回 10/14(水)、11/11(水)
※講座は第1回からのご参加を
お願いしております。
また、全体の受講期間は最大4ヶ月間とし、その期間内に少なくとも2回以上ご参加いただけます。
(リアルの受講生がいない日は開催中止となります)
※講師が海外出張などのため開催日が変更になる場合があります。
1~2ヶ月前にご連絡します。都合が合わない場合、翌月などにスライドして受講できます。
※リアル参加希望者がいない日は開催しません。4名以上で開催になります。
〇上田式統合鍼灸認定講座
顔面の疾患と神経・運動器治療編 日程
~自律神経、脳神経系疾患、運動器疾患
オプション技術(瘢痕形成・耳介療法・吸い玉)編〜
※開催期間中、どの講座も再受講無料でできます。
3〜4ヶ月間しっかり学んでください。
2026年
第7期平日開催
第7期5月生(8月まで繰り返し受講可)
第7期6月生(9月まで繰り返し受講可)
第1回 5/20(水)、6/25(木)
第2回 5/21(木)、6/26(金)、7/28(火)
第3回 7/29(水)、8/25(火)
2026年
第8期(日)(月)開催
第8期8月生(11月まで繰り返し受講可)
第8期9月生(12月まで繰り返し受講可)
第1回 8/9(日)、9/13(日)
第2回 8/10(月)、9/14(月)、10/25(日)
第3回 10/25(月)、11/22(日)
※講師が海外出張などのため開催日が変更になる場合があります。
1~2ヶ月前にご連絡します。
都合が合わない場合、翌月などにスライドして受講できます。
※リアル参加希望者がいない日は開催しません。4名以上で開催になります。
また、全体の受講期間は最大4ヶ月間とし、その期間内に少なくとも
2回以上ご参加いただけます。
この講座の目的は、
ただ学ぶだけではなく、
「臨床でしっかり結果を出す」こと。
患者様の変化につなげることです。
そのためにも、学んだ技術を何度も復習・確認できる環境として、
繰り返し参加いただくことを
推奨しています。
(旧上級美容鍼灸師のための体治療二日間のリニューアルと新コンテンツ1日の計3日間)
コンテンツはあくまでも参考で、ボリュームオーバーの場合は
調整して三日間内のどこかで行います。
※ 本治法と背部兪穴治療、二万円鍼灸治療の流れ
※ハイパーエナジー鍼灸治療
導入して湧いてくる疑問、クライエントの反応に対する疑問、質問など講座期間中にZOOMシェア勉強会を行います。参加は任意です。録画します。
月イチフォロー会をします。
適宜 21時半〜60〜90分程度、途中参加退出可
注意点:予定の為、別日にスライドすることがあります。
元救命病棟看護師。西洋医学の限界を感じ、鍼灸師となる。美容鍼が日本に無い10年前以上、米国で学び、美容鍼で、がん患者の体調と美しさを最期まで支える鍼灸師の存在に衝撃を受ける。その後、英国に渡り研究を重ね、日本鍼灸を融合した『上田式美容鍼灸Ⓡ』を開発。延べ650人以上の認定美容鍼灸師を養成。サロンで著名人を治療するほか、日本ばかりでなく、スペイン、台湾などで育成も行っている。
美容鍼灸はあくまでもクライエントとの出会いのために過ぎず、美容鍼灸の目指す道は鍼灸が予防医学として貢献し笑顔になっていただくこと。言い換えれば、初めは美容目的であっても定期的に通うことでより健康になっていただき、気付いたら予防医学として身近になっている世界をつくること。これを実現するために日々施術や指導を行う。
また難病にも対応できることが重要と考え、院内ではがん患者や多汗症、再生不良性貧血、尋常性皮膚炎など多くのクライエントに対応し改善に導いている。
『薬に頼り過ぎない社会作り』を理念に掲げ、これを実践するためには治療技術と判断能力が大事と、上級認定美容鍼灸師養成講座やスタッフに独自の全身調整法を指導。スタッフや弟子が次々とクライエントで結果を出す。そこで、この治療技術をまとめた治療系技術講習会などにも力を入れている。